こんにちは!昨日のブログでも書きましたがホントいい季節になりましたね。実は私、最近まで波乗りをやってたんですよ!?陸サーファーじゃなくホントに!!まぁ、私を知る人は信じないと思いますけどね…。
サーフィンの話はさておき、夏といえば花火ですね。「花火師(職人)」の方々は、これから夏に向けて猫の手も借りたいほどの人手が必要になるようで、それに合わせて、煙火業者へはアルバイトや入社希望の問い合わせが殺到するそうです。ただ、そうした方々は丁重に断られるようで、当然といえば当然ですね。危険物を取り扱う作業だけに、正社員以外の人員を使うとなれば、監督にあたる煙火業者にとっても、従事者と観客の安全を考え、永年に渡って気心と技量の知れたなじみの作業員でないと不安です。
ならば、自分たちで花火を作ってしまえば良いわけで、「煙火打揚従業者手帳」を取得すれば可能なようです。とはいうものの、以前まではだれでも受験が可能だった資格のはずが、ここ最近、煙火業者・煙火関連業者の従業員や団体でない限り、受験資格はないようです…。つまり、本気で花火を揚げたいひとはその道へ進むか、転職するしかないわけです。夢ある方のために、問い合わせ先を記載しておきます!是非これを機に問い合わせてください!そして夢がかなった方はコメントお願いしま~す! アドレスは→http://www.hanabi-jpa.jp/
専ら私は、そんな危険なことを犯すより、観覧しているほうがいいので、今年も「花火師(職人)」の皆様の作品を見させて頂きます。
さて、ヴィンテージマンション「ローズハイツ芦屋」の工事が着々と進んでおります。詳細な内容についてはお問合わせくださればご回答いたしますので、お気軽にご連絡下さいませ。
2006年06月の記事一覧









昨夜、ちょっと夜景を見に行こうと、芦屋と有馬温泉を結ぶ「芦有ドライブウェイ」の展望台まで車を走らせました。奥池をぬけた当たりから道は暗くなり、ヘッドライトの光りだけを頼りに登ってゆくと…、そこには「光の絨毯」が広がります。六甲山から見る神戸方面の夜景とは違い、大阪方面に広がる夜景はまた格別です。夜遅かったためか、車通りがかなり少なく、無音の中に輝く、一つ一つの「光り」の様は、その「光り」の分だけ、一人一人の「人生」が輝いているようにも見えました。大きく深呼吸しながら夜空を見上げると、真っ暗な空には、もっと強い「光り」で輝く「星」たちがいました。「きれいだな!」と思わず心から叫んでしまうその様こそ、まさに「感動」で、どうせ「光り」輝くなら、「星」のように輝きたいっ!と思いながら展望台をあとにしました。









←内側からの玄関


歴史を遡る事、江戸時代(17世紀)初期。兵庫県西宮市では、綿作が始まり、肥料として干鰯が大量に必要になり、関西
にも野犬がいて、何か普通の野犬にはない「強さ」みたいなものを感じましたね…!?そう!野犬(犬)で思い出しましたが、前述した歴史の話の他にも、まだ有名な話が伝えられているそうです。それは、「犬吠崎」のいわれにあるそうです。「頼朝に追われた義経が、奥州に逃れる際、海岸に残された愛犬が主人を慕って七日七晩鳴き続けて岩になったとされ、犬吠埼の「犬吠」はその愛犬のいわれ」(銚子観光より)のようです。歴史って面白いですよね。 ↑犬に見えませんか?


即戦力の支社長だけに現在会社の急成長中!お住まいはもちろん東京都内の高級タワーマンション!こうして聞くと、東京色に染まるのも時間の問題と思いきや、その口調は未だ現役バリバリの関西弁…(笑)。そんな三人で築地市場の有名な寿司屋さんで夕食を済ませた後は、お酒を片手に夜遅くまで語り合いました。