同じ時を感じならが・・・
先日、中学校時代の友人と集まり飲み会をしました。
いや~!いいものですね。10年ぶりに会った仲間でもやっぱり雰囲気は変わってませんね^^当時の話に花が咲き、心がほどけてゆく感じは、この時期に接した仲間だからこそでしょう。

迷ったり考えたり、時々馬鹿をやったり…と、その時は青春なんて感じた事もありませんでしたが、これも青春なんですね。大人になった今、家族を持ち、なかには子供がいる友人もいて、本当に大切なものがなんなのかが解った様な大人な会話を繰り返し、振り出しに何度も戻る会話も心地よく、気がつくと深夜まで話続けていました。

これから忘年会シーズンです。忙しい日々の中、旧友と時間を重ねにはいい時期だと思いますので、一度集まってみては如何ですか?
(飲みすぎにはくれぐれもご注意くださいね^^)
投稿者 竹中猛 : 10:28 | コメント (0) | トラックバック
信念と固定観念

先日、ある不動産会社の社長と食事を共にさせて頂きました。業界ではかなり実績もあり有名です。プライベートな話から創業時の苦労話など事情聴取のようにいろいろお聞きしてすいませんでした…^^その食事の中でこんな事をおっしゃってました。

創業時からやりたい事があって、そのためにもちろん頑張るんやけど、2・3年経っても状況が変わらない時期があった。誰にとっても信念ってものは絶対的に重要なわけやけど、社員を食わせていく以上、固定観念にとらわれない様々な仕事や考え方を受け入れてゆく柔軟性をもってから会社が変わりだした。そうなってくると、会社に体力がついて自分の信念に基づいた「やりたいこと」ができるような今になった!固定観念を取払うことが新たな答えを見つけることやで!ハハハッ!

日々勉強ですね…。ご馳走様でした^^

*信念・・・・・・・正しいと信じる自分の考え
*固定観念・・・人の思考を拘束するような考え
 (いずれも大辞泉より)
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←あなたにはどう見えますか…

投稿者 竹中猛 : 10:02 | コメント (0) | トラックバック
モラル

先日、妻と映画を見に行きました!マイケルジャクソンの「THIS IS IT」です。お客様のNさんに「騙されたと思って…」とまで強く勧められたので、女性の視点から観ても面白いのならば、妻を誘って観に行こうと思い早速向かったところ…

ショッピングモールの地下駐車場にいつものように車を止めたときのことです。いつもは一杯の駐車場ですが、その日はたまたま入口近くが空いていたので迷わず駐車すると、私の駐車スペースよりさらに入口に近い駐車スペースに止めようとする1台の車…。なんとそこは障害者駐車場です。障害者の方ならばもちろん問題ないのですが、一般車が停めれないようにコーンが置いてあるにも関らず、そのコーンを何不自由なく移動させる運転手。ならば、助手席の方が…とも思いましたが、助手席の女性も運転手同様、何不自由なく車から降りてくるではありませんか!その車に乗車していたのは40歳前後のご夫婦って感じの二人で、どう観ても明らかに健常者です。
ここ最近、健康な人による障害者用駐車場の利用が横行しており、悪質なケースになると、健常者にも関らず、車いすマークを貼り付け、いかにも障害者が乗っているかのように装うケースまであるそうです。私が目撃した車には「車いすマーク」まではさすがに付けていませんでしたが、いい大人が平気で障害者用駐車場に駐車できる、そのモラルの低さが信じられなくて腹立たしさを感じます。財団法人国際交通安全学会の調べでは、車いすドライバーの7割以上が専用駐車場に入れずに困った経験があるそうです。さらに驚く事に、健常者運転手の15%が障害者駐車場を利用した経験があるとの調査結果(富山大学講師調査)もあるそうです。なぜ停めてはいけないかなんて言うまでもありませんが、人目も気にせずに駐車できるこのご夫婦らしき二人には、きっと何を言っても無駄でしょうね…。

映画の話…!?そうです!肝心の映画はと言うと、これがめちゃくちゃいい映画でした^^マイケルジャクソンはもちろんですが、とにかくバックダンサーがかっこいいんです!MTVを巨大スクリーンで見ているかのようで、もっと音量を上げてガンガンで、何度も観れる映画ですよ!ホントお薦めです^^Nさんありがとうございました!

投稿者 竹中猛 : 17:37 | コメント (0) | トラックバック
109

昨日は休日を利用して不動産会社や工務店の方々とゴルフに行ってきました!
ゴルフも以外に楽しいものですね!スコアがいいと…!?^^

ゴルフにそれほど興味がないため、今まで習うこともなく、しかもコースを回る前日にしか練習に行かないだけに上達する訳もなく今に至るのですが…、ところが!!ようやく成果が表れだしたのです!いわゆる経験ってやつですね^^ 昔はボーリングのスコアみたいな数字だったので、本当によく成長したものです。今朝、妻に昨日のゴルフの結果を報告すると「くどい!」と言われました…。どうやら酔っぱらって帰ってきて、何度も話していたようです。まぁ、それぐらい嬉しかった訳で、もう少しで2ケタ台に突入するだけに、来月のゴルフが今から非常に楽しみです!
(それでも練習はコースを回る前日のみ!)

ゴルフの後、夜遅くまで飲みに行ってしまい現在睡魔と格闘中…。
今日のブログはここまででお許しを…
飲んだ翌日って、焼肉が食べたくなりませんか…?私だけでしょうか…

投稿者 竹中猛 : 18:49 | コメント (0) | トラックバック
神戸から世界へ…

スーパーコンピューターの問題、皆さんはどう思われますか?
「スパコンで世界一になる意味があるのか?」と言った蓮舫議員の発言には私も驚きましたが、おそらくその前後の脈絡あっての発言と思いたいものです。しかし、日本のスパコンはかつて世界一であり、その頃の話がある雑誌に書いてありました。

日本はかつて、世界一のスパコンを作った国であった。NECが地球シミュレーターとして作り、スポンサーは国であった。ドイツのハイデルベルグであった学会の会場では、その世界一のスパコンを作って賞をもらった日本人は本当に嬉しそうであった。そのスパコンはベクトル計算方式ではあったものの、「お金さえ掛ければ世界一になれるよな」、当時はそんな半ばため息も飛び交う場面も…(後略)

そして、その世界一のスパコンを越えたのがアメリカなのです。その開発に至る経緯が雑誌には長々と書いてありましたが、結論から言うと「IBMのBlueGene」のようです。今では世界中のトップスパコンは、このIBMの「BlueGene」が独占するまでになり、NECが開発したベクトル方式はもう時代遅れのようです。つまり、「BlueGene」のように、スカラー方式といわれるマイクロプロセッサを多く使うタイプが主流になったのです。そういえば、今年のゴールデンウィーク明けにNECと日立が次世代スパコンから離脱するといった記事がありましたね。

そして神戸っ子の皆さん!人ごとではないんでよ!!
国家プロジェクトとなる次世代スーパーコンピューターの開発が、ここ神戸で行われる予定です。もちろんご存知ですよね…^^ 場所は神戸ポートピアランド。神戸市は建物敷地を無償提供し、さらにスパコン冷却用の工業用水道工事に約10億円かけて整備しました。欧米などに対し、優位にたてる期間を少しでも長く確保できるよう、2010年の完成に向けて急ピッチで進んでいた工事。…にも関らず、例の「事業仕分け」で事実上凍結となり、国際競争力が早くも不安視されています。日本のために世界一をとるのではなく、世界の競争のために、日本も世界一をとる。それができるのも、残された企業だけだと思います。かつての国産OSのように、各社がバラバラに開発したパソコンが海外に負けたような結果だけにはなってほしくないものですね。
政治的裏の世界までは知るよしもない私にとっては、残された富士通さんに「日本の科学技術の底力を世界に見せつけてほしい!」ただそれだけです^^

投稿者 竹中猛 : 10:20 | コメント (0) | トラックバック
円高旅行もご注意!

円高だけに海外旅行に行くとお得感がありますが、そんな日本人を狙った事件が多発しています!

昨夜、インテリアコーディネーターのNさんと食事をしました。Nさんは最近、韓国に言ったそうで、お話を伺うと、ソウル市内は日本人で溢れていて経済危機など一切感じないほどの賑わいだったそうです。そこで事件はおきました!
エステを楽しもうとされたNさんは、ネイルサロンも一緒ある、いかにもセレブが喜びそうな高級感漂う店構えに引かれ、その店の日本語で書かれた看板を熟読していると、店内から責任者らしき女性がでてきて「お綺麗な方ですね!あなたを当店のイメージ写真に使わせて頂きたいので特別にお値引きします!」と悠長な日本語で言われ、フルコースのメニュー価格から50000ウォンの値引きを言われそうです。さすがに撮影はお断りしたそうですが、非常に丁寧な対応と値引率も悪くないため、安心して店内に入ると、さらに丁寧な接客態度に感動!順調にメニューをこなしてゆく店員の腕前もよかったそうで大満足!!…事件がないって!?それはこれからです。

着替えも終わり、会計ブースで待つよう指示されると…、そこには韓国語で書かれたメニューが…!?みなさんもうお解かりですよね。そう!この店には「日本人向け料金表」と「地元人向け料金表」の2種類があったのです!店員がまだ来ていなかったので、日本語メニューと韓国語メニューの英語で書かれた箇所を照らし合わせると…、な!!なんと!7倍近く日本語メニューのほうが高いではありませんか!!さすがにクレームを言うと、さっきまで悠長な日本語で話していた店員が韓国語しか話しません…。このパターンは「危険!」と察したNさんは、言われた料金を払い、店を後にしたそうです。(日本で行うよりは安かったので納得されたとか…)

今回話題になった韓国では、このような「ぼったくり」事件が多発しているようです。日用雑貨から化粧品、そして飲食店まで、ほぼすべての業種において行われているようなのでご注意ください。なかには、10倍以上の料金を請求された事件もあるそうですよ…。

投稿者 竹中猛 : 19:35 | コメント (0) | トラックバック
デフレ

政府が20日、日本経済が「デフレ」の状態にあることを発表しました。景気がさらに失速するとの懸念もあり非常に気になるところです。ただ、私からすると今更…って感じですが、皆さんも、980円ジーンズや500円台のカッターシャツなどが店頭に並んでいるのを見ると、「これって利益あるの!?」などと感じませんでしたか? その背景には、当然の事ながら価格に見合った格安の労働力ある訳ですが…。

日本の物価が下がり始めた90年代。ちょうど100円ショップができたり、ディスカウントショップができたりと「価格破壊」という名の「デフレ」が始まりました。この現象の根源は消費構造にあります。つまり、昔は生産する人と消費する人が同一国であるため、物価が上がっても労働力(給料)として跳ね返ってきた訳ですが、現在は、生産する人と消費する人の国が異なるために、消費する側から生産者に流れる金が減り、デフレ傾向が強くなったのです。そう考えると、格安の労働力として中国やカンボジアなどに代表される東南アジアからデフレが輸出されているとも言えますよね。
そんな中、先日の産経新聞に「吉野家が中国1000店舗計画!」と書いてありました。少子高齢化により、国内生産に限りある日本から脱し、中国での勝算を夢見る「ヨシギュー」。すでに中国での1店舗あたりの来店数は、日本の平均的な店舗の1.7倍もあり、繁盛店ともなると3倍もの来店があるようです。6元程度の価格は、少々割高感があるようですが、経済成長により、その割高感も薄れている様子。デフレに強い企業として名高い「吉野家」ですら、未曾有の外食不況に苦しんだ末の戦略とも記されており、「法人税が高いから日本企業は海外に出て行った」などと言った人の政策は本当に正しかったのでしょうか…ね…。

ちょこちょこお世話になってます「吉野家」さん^^ 山あり谷ありの歴史に加え、最近では子会社の問題もあったりと大変ですが、これからも頑張ってくださいね!

吉野家(株式会社吉野家 <英文名:YOSHINOYA Co., Ltd.>)

投稿者 竹中猛 : 14:31 | コメント (0) | トラックバック
期間限定!?

今年もやってきました「ボージョレ・ヌーボー」!
19日に販売解禁となり、50年度一度と言われるほどのできばえとなった今年の「ボージョレ・ヌーボー」は、減少が続く販売量の好転になると期待されています。今年は2000円前後の販売価格が主流ではあるものの、750mlで1000円を切る商品も相次いで販売されるなど、価格競争が過熱気味の様子です。そして、この過熱は価格競争だけでなく生産者にも飛び火した!?ようで…

「ペットボトルは反対!禁止するべきた!」 
そう発言したのは、AOCボージョレ/ボージョレ・ヴィラージュ統制委員会のダニエル・ビュリア会長。この発言を機に、シャルル・デュラン日本代表も「イメージの問題がある。ガラス瓶にすべき!」との見解をだしました。そもそも今回問題となっている点は、「ボージョレ・ヌーボー」がビンであるべきか、それともペットボトルも許されるべきかです。郵送費のコストなど経済的な面では軍配があがるペットボトル。しかし、品質保持の面での不安(*)や、記念品・贈答品として購入するケースが多い日本では、ガラスビンに入っているほうがイメージがよい…などと言った意見もあり、この騒動の行方が気になるところです。でももしも、ペットボトルが全面禁止になったりすると、ペットボトル「ボージョレ・ヌーボー」にプレミアが付くかもしれませんね^^

*容器がペットボトルの「ボージョレ・ヌーボー」には、製造過程で特許をとるほどの特殊なフィルター加工がしてあり、ガラスビン同様に酸素に触れにくい性質を持ち合わせているそうですからご安心くださいね。

投稿者 竹中猛 : 16:50 | コメント (0) | トラックバック
世界からアクセス!
朝からホームページのアクセス分析を行ってます。平均ページビューや平均サイト滞在時間など、全体的にここ最近で上昇しています。嬉しい限りです!そしてなんと!当社のホームページは世界からアクセスが集まっています^^
代表的な国をご紹介すると…
カナダ・アメリカ・メキシコ・イギリス・ギリシャ・フランス・スペイン・ドイツ・イタリア
タイ・マレーシア・中国・台湾・その他…

セッション数が最も多い国であるアメリカの内訳を見ると、州ごとのセッション数上位ランキングは、やはりニューヨーク!続いてカルフォルニア州ロス・テキサス州サウスレイク・メイランド州フロストバーグ…とまだまだ続きます。次にセッション数の多い国となるドイツの内訳は、アルテンブルグにデュッセルドルフ!? あれ!そういえば、当社で働いてくれていた事務員さんが永住の地に向かった先がドイツだったような…!?^^ 見てくれてるんですねきっと^^
この流れからすると、タイ・マレーシアには、私が幼い頃に父親の仕事の関係で住んでいた国で、両親を通じての友人が未だに居ますし、中国は私の妻の父親が駐在員で働いています。そして、カナダは私の友人の姉がカナダ人の男性と結婚して住んでいます。みなさん繋がってくれてます!アクセスありがとうございます! 
*アメリカやそれ以外の国からのアクセスが、どのような繋がりの方なのかが非常に気になるところですが…

さて、日本に至ってはどうでしょう。北は旭川から南は沖縄までぎっしりとセッションポイントがあります!言うまでもなく地元関西がトップで、続いて関東とセッション数の上位ランキングを占めますが、中には青森、秋田、金沢、広島、長崎、那覇などから、かなりのセッション数を頂いています。海外セッションはともかく、国内セッションのすべてが当社のホームページを目掛けてきた結果とも言いがたいですが、よく言えば、ポータブルサイトなどを通じてそれだけヒットしているとも言えます。これかも皆様からのアクセスをお待ちしておりますので、お時間のある方は是非コメントを残して頂ければ幸いです^^
投稿者 竹中猛 : 10:32 | コメント (0) | トラックバック
あり得ない・・・

先日からシュレッダーの調子がよくないため、本日私自身の手で修理を試みました。
ホームセンターで売っているような1万円もしないシュレッダーですが、個人情報の記載されている書類を捨てる程度にはちょうどいい感じです。 ただ問題点もあり、2分間連続使用すると、モーターの焼きつき防止機能が自動で働き、そうなると30分以上も使用できません。2分使って30分以上休憩ですよ!! この効率の悪さはあり得ないですよね…。とは言うものの、そんな生産会社の「念には念の入った消費者のための工夫」があるだけに、今回の故障も、よほど社員の使用状況が悪かったのが原因だろうと思いながら、シュレッダーの解体を進めてゆくと…!?

そもそも、購入してから1年も経っていないため、本来は保障期間内なのですが、まさかこんな短期間で故障することもないだろうと思い保証書を捨てていました。そこで、修理に出す事を諦め自分で直してみる事にしたのですが…

…そして解体作業を進めると、なんと!さらにあり得ない事を発見しました!!
このシュレッダー!モーターからの動力を伝える歯車のほとんどがプラスチックなんです!部分的には鉄(アルミ!?)を使用しているのにも関らず、モーターの動力を最初に伝える、肝心要の歯車がプラスチックなんです!あり得ます!!? 言うまでもなく、故障の原因はその歯車にあって、モーターのパワーに耐え切れず、歯車の歯が溶けていることが原因でした…。 どう考えても製造ミスとしか私には思えないのですが…。確かに、コストを下げるために部品の使い方に制限があることに理解はしますが、モーターの焼きつき防止機能を付けておきながら、歯車が焼きついているようでは本末転倒です!
解体したからこそわかった訳で、解体もせず修理にだしていたら気にもしないところです。メーカーにクレームを言うのも手段の一つですが、どうせ使い方が悪いだの、保証書がないだのと言われ、頭にくることでしょうから、もう、このメーカーさんのモノは使わないという選択をしました…。皆さんも注意してくださいね。って事で、シュレッダーの購入をお考えの方は、まず私までご相談を…^^ 

投稿者 竹中猛 : 17:13 | コメント (0) | トラックバック
ようやく出来ました!

今日のブログ…!?忘れていた訳ではないですよ^^実は、本日より携帯からブログが出来るようにしました!パソコンには結構強い方なんですが、文字はスムーズに掲載されるものの、画像の掲載がなかなか上手くいかず、雑誌片手に四苦八苦しながら環境を整えてました。そして今!ようやく自宅で完了!

いわゆる『モブログ』ってやつです^^ これからは携帯も活用しながら、リアルタイムな情報もお届け出来るように頑張ります!スマート携帯(SH-04A)の威力をますます発揮です!

投稿者 竹中猛 : 22:49 | コメント (0)
オバマ大統領来日^^

やってきましたオバマ大統領!
予定より遅れての来日。鳩山総理との素敵な笑顔での2ショットは、新聞の一面を飾ってましたね。中国には3泊4日もするのに、日本にはたったの2日間(実質的には24時間程度とか…)。淋しいですね…。そんなオバマ大統領は、日本政府の「お尋ね」に対し「神戸ビーフとマグロが食べたい!」と言ったそうです。そもそも、日本政府が来日前に行う「お尋ね」の目的は、宗教上の理由から食べられない食材やアレルギーなどがないか確認するためであって、食べたいものを事前に伝えてくる事は異例だとか…。世界情勢が大きく動こうとしているだけに、深~いところで、いろんな思惑が特に交錯する今回の日米首脳会談。二人の笑顔の裏にある思惑についてはまたの機会にするとして…
今回はそんな両国が、共に、住宅に関する減税で問題を抱えている点について、アメリカでは延長案が浮上し、民需の回復に配慮する方向で落ち着く様子です。アメリカの住宅ローンと言えば「サブプライムローン」をイメージする方が多いと思われますが、一般的には「サブプライム」ではなく、「プライム」が7割を占めています。つまり「普通の住宅ローン」による借入方法であり、その多くは全期間固定金利が主流です。では日本はどうでしょう…。全期間固定金利を選択される方は、おそらく全体の2割にも満たないはずです。その反面、金融資産の運用といった面では、アメリカ人はリスクの高い商品に挑む傾向がありますが、日本人は「石橋をたたいて割る!?」ほど慎重です。どこで冒険するかは国民性によっていろいろって事ですね^^

投稿者 竹中猛 : 17:04 | コメント (0) | トラックバック
本当に10年!?

今月1日より、太陽光発電で余った電力を電力会社が倍額で買取る制度が始まりました。低炭素社会の実現に向けた非常に期待される制度ですが、いろいろと問題もあるようです。それは、倍額で買取る費用がすべての人の電気料金に跳ね返ってくるため、設備を持たない人にとっては負担が増える点です。そして、もう1点は、「10年でもとが取れる」と言った、マスコミなどの情報が本当に正しいかどうかです。
そこで、簡単な試算をご紹介!^^

≪基本条件≫
   ■4人家族(4kw設置) *一般的な必要数値
   ■太陽光発電設備費用240万円
   ■年間発電量・・・・約4000kw(1kwあたり1000kwhとして)   
     *kwとは電力量・kwhとは仕事率

   ケーススタディー
   発電した分をすべて売れた場合(10kw未満48円)
   48円 × 4000kw = 192,000円
   2,400,000円 ÷ 192,000 = 12.5年

   具体的には…
   2,400,000円 - (192,000円 × 10年) 
   1480,000円 ÷ 96,000円 = 5年    

上記のような非現実的な計算でも15年かかります。発電効率(売電)や、故障によるメンテナンス費用なども一切かからないとした場合の計算でも15年です。故障については、産業技術総合研究所より、3台に1台の割合で故障に遭遇しているといった調査結果もあり、なかなか現実は厳しいようです。故障の主な原因は、直流を交流に変換するパワーコンディショナー(インバーター)のようですから、今後、改良されれば故障も減りますし、需要が高まればイニシャルコストも下がると思われますので、今のところは何年でともが取れるか正直微妙ですね…。
 とは言うものの、どれだけ計算したところで思い通りにならない訳ですから、低炭素社会に向けた取り組みそのものを評価するべきですね^^ 私はマンションに住んでいるため負担は増しますが、それでも私は賛成ですよ^^ 強いて言わせてもらえれば、少子化対策やエネルギー問題などから見受けられるように、何かと場当たり的な制度が多い日本だけに、今回の制度が長期的な取り組みとなるようにしてもらいたいものです。

投稿者 竹中猛 : 16:41 | コメント (0) | トラックバック
オバマ大統領もビックリ!?

宇宙人と交信です!!!
昨日と今日の2日間、日本全国30箇所もの天文台や観測所のアンテナや望遠鏡が、宇宙の同じ地点に向けて一斉に、地球外からの通信などをキャッチする「地球外知的生命探査(SETI)」が始まっています。

今回観測する地点は、20年前にアメリカの天文物理学センターが強い電波を観測した区域だそうで、今回もその電波を観測できれば宇宙人がいる!!ってな事になるそうですよ^^それに合わせてかどうかは解りませんが、なんとアメリカのオバマ大統領が今月27日に、6種類の友好的な!?地球外生命体を紹介するなどと言った話が一部の間で騒ぎになっています。しかも、オバマ大統領にノーベル平和賞を与えたのも、地球外生命体の公式発表を正当化するための重要なステップだったとか…!? そしてさらに、すべては2009年12月10日にノルウェーオスロでの平和賞指名受諾演説で明らかになると…。う~ん…かなり怪しいですね^^

こういう話はいつも疑わしいですが、「宇宙人は存在する!」と信じている私的には、こんな話でもワクワクします^^さて、この2日間で地球外生命体の存在を裏付ける調査結果がでるかどうか、非常に楽しみです^^ 
(一般国民にはどこまで情報開示がなされるのでしょうか…)

投稿者 竹中猛 : 09:21 | コメント (0) | トラックバック
ソ連崩壊に見るアメリカ合衆国の終焉

アメリカテキサス州で起きた陸軍少佐の発砲事件では13人もの兵士が亡くなりました。日本ではいつものように、一つの「事件」として報道されてましたが、実は軍隊内部で不穏な動きがあるようです。それは、情勢が不安定なイラクやアフガニスタンのような他国で、軍の反乱事件が起きても驚かないのと同じで、アメリカ軍の兵士の士気が落ち込んでいる今、他国と同じ事件が起きる可能性が否定できないというものです。そして今回の事件が、ソ連崩壊の時と似ていると言う人までいるようです。個人的にはかなり超越した話だけに、さすがに軍による反乱はないと思います(思いたい)が、サブプライムショックで「金融資本主義国アメリカ」が致命的なダメージを受けた事で、ドル基軸通貨体制が揺らぎ始め、結果、アメリカ経済が破綻した場合、毎年50兆円もの軍事費が削減されると軍隊の規模も縮小される…。そういった面では今回の事件の背景に何かあるのかもしれません。そう考えるとアメリカ崩壊の現実性すら感じます。
「アメリカは2010年に6つの国に分割する」 ウォール ストリート ジャーナル記事)
この記事を私が見かけたのはおよそ1年ほど前ですが、その時は「面白い記事」という程度でしたが、昨今の経済情勢から「もしや…!?」と思い始め今回ブログにしました。この予想を立てたのはロシア人。元KGBのアナリストである彼は、外交官を育成する外務省付の大学で部長の座にいます。彼の発言をそののまま転記すると…

3215b870e96eeb4cd895bc3a50ab9353.jpg「中東情勢の不安定さや世界的な経済危機がアメリカに責があるような状況の現状は、まるで1990年代前後の世界中のごたごたと同じようなものだ。そして1990年代においてはすべてソ連(今のロシア)に責があるかのように結論付けられ、それが元でソ連そのものが崩壊しただけでなく、多くの『搾取された』領土から兵を引くことになった」と言ったものです。
そして具体的に分割された場合の内容はこう続きます…。
1.カルフォルニア共和国(領域)・・・中国支配(影響)下
2.中西部アメリカ共和国(領域)・・・カナダ支配(影響)下
3.テキサス共和国・・・・・・・・・・・・・メキシコ支配 (影響)下
4.大西洋アメリカ共和国・・・・・・・・・EUの加盟国いずれかの支配(影響)下
5.アラスカ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ロシアに合併
6.ハワイ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・日本か中国の保護下

もちろん、この記事に対しては反米主義者による荒唐無稽な話であるとも言われているようですが、しかし、記事は次のようなコメントで締めくくっています。
「かつてフランスの政治学者エマニュエル・トッド(Emmanuel Todd)氏は、1976年にソ連の崩壊を正しく予想したんだ。15年も前にだ。でも予想した時、トッド氏は皆の笑いものになったんだよ。」

ソ連とアメリカは国の成り立ちと体質が似ています。石油に勝る代替エネルギーの開発には、まだまだ時間が必要ですが、石油に依存することのない新たな産業革命が起きている現在となっては、笑って済ませられない気持ちになります。
まぁ、ですが、そんな難しい話はもっと頭のいい専門家の皆様にお任せするとして、もしもハワイが日本領になったら…!国内旅行感覚でハワイに行けます…!?ね^^

投稿者 竹中猛 : 11:15 | コメント (0) | トラックバック
世界最大! オアシス・オブ・ザ・シーズ!
2009年12月12日。いよいよ世界最大級の豪華客船「オアシス・オブ・ザ・シーズ」がデビューします。除幕式はフロリダで行われるため、フィンランドの造船所を先日出向したようです。

91103e1.jpg豪華客船「オアシス・オブ・ザ・シーズ」はクイーンエリザベス二世号の3倍、タイタニックの5倍という大きさで全長は…なんと!!360m、全幅63mもあります!建造費は855ミリオンポンドという事ですから日本円で1255億円!桁が違いますね^^ 乗客を6,360人、クルーに至っては2,160人も乗船でき、船上公園のセントラル・パークには椰子の木を含め、12,000本の植栽がなされているそうです。この他にも流れるプールが4つ(プールそのものは21もあるそうです!)、アクアシアター、ミニゴルフコース、遊園地から飲食街と、まさに海に浮かぶ街(オアシス)です!

時代と共に発達する交通事情。そんな世の中で、あえて時間をかけて目的地へ向かう…。これほどの贅沢はないですよね^^ 不況をものともしない富豪の方々は飛行機に乗らず、こういう豪華客船で世界一周とかしちゃうんでしょうね。芦屋だけにそんな方が身近に居られそうなので、乗船した事がある方はOh不動産まで是非お越し下さい。美味しいお茶をご提供いたしますので、船旅の話をお聞かせ願いま~す!^^
さて、気になる乗船料は二週間の船旅で約20万円との事です。
高いか安いかは…あなた次第^^
投稿者 竹中猛 : 18:02 | コメント (0) | トラックバック
モラルハザード

「人の死ほど安全確実な投資はない!」
なんともおぞましいフレーズから書き始めてしまいました…。皆さんはどう感じましたか…。アメリカでは、個人加入の生命保険は、個人の金融資産であるという考え方から、その生命保険を第三者に売ることが認められているそうです。そこで欲深い投資家達が考えだしたのが「生命保険の証券化」です。では、あるケースを基に考えて見ましょう。

<ケーススタディー>
80歳である男性は、現金を必要とする事態になりました。そこで、この男性は加入している生命保険をもとに現金化する方法を思いつきました。
   
   ●保険金200万ドル(約1億8000万円)の生命保険に加入
   ●年間保険料5万ドル
 
   ケース1
   生命保険の解約をする・・・・・・・・・・・・・返戻金約5万ドル
   ケース2
   生命保険買取業者と契約する・・・・・・・買取金額約20万ドル


あなたなら、どちらを選択しますか?迷わず「ケース2」ですよね…。では、なぜ4倍の金額で生命保険買取業者は買取れるのでしょうか!? 仕組みは簡単です。仮に80歳の男性が90歳で死亡した場合のケースで考えてみると…

1.買取った生命保険は、解約することなく買取業者が引き続き保険料を支払う
  年間5万ドル×10年間=50万ドル
2.死亡時受取保険金200万ドル
  200万ドル -(20万ドル+ 50万ドル) = 130万ドルの利益

どうですか!この利益!
…って事は、生命保険買取業者が損をするケースは、この80歳の男性が117歳で死亡しない限りありえないという事です(保険金が満額で支払われた場合です)。だとすればもっと高く買取ってくれる生命保険買取業者もあるかもしれませんよね…。でもよく考えて下さい。死亡しないと保険金が支払われないって事は…!?。ここまで言うと、もう容易に想像できますよね。そう「保険金殺人」です。にも関らず、それでも投資家たちは安全だといいます。理由は、「売買された複数の生命保険を束ねて証券化するため、誰の生命保険であるかは特定できない。つまり、保険金殺人が発生する可能性は低い」と言う訳です。人の死までも投資対象とするこの仕組み。モラルハザードを引き起こしかねないこの問題は、ニューヨークタイムズでも問題視しているようです。ある投資家は最後にこう言い残しています。

「医学の進歩が進み余命が延びても、経済情勢とは無関係に人は死ぬ。それだけ、確実なリターンが見込める手堅い金融商品である」

投稿者 竹中猛 : 18:02 | コメント (0) | トラックバック
医療制度改革

先日、厚生労働省から「医療経済実態調査」の結果が公表されました。これを受けて、勤務医の年収が1450万円に対して、開業医は2522万円で、勤務医の1.7倍という格差がさらに問題となりそうです。人の命を預かる仕事だけに、個人的にはそれなりの報酬が必要だと思うので、医師のみなさんが納得いく仕組みができればいいと思いますが、でも、どこかで「Dr.コトー」のように、地方で頑張る医師の方が居てくれると、なんだか心が救われるような気持ちになるのは私だけでしょうか…。

都市部に集中する医師。そして偏る専門医。政治で何とかならないのでしょうか…。ドイツ医療制度では、病院(勤務医)と開業医の役割分担が明確になっており、交通事故や意識不明の患者以外は開業医が最初に診断を行うようです。また、開業医の休診日は統一されており、休診日と夜間は救急業務医が担当します。この救急業務は当番制となっており、65歳までの開業医は病気や妊娠・育児中でない限り、全員が一般救急当番に参加する義務があるようです。どうしても救急当番に参加できないときは、同僚医師に連絡をして承諾を取るなど、医師同士の協力体制がシステム化しているようです。そしてさらに、この一般救急業務の能力がなければ、開業の許可が下りないようです。さすがは医療先進国ですね。また、開業医の過剰や集中を防ぐため、開業医の定員制を実施しているようです。つまり、行政地域に準拠して、医療圏を設定し、その医療圏ごとに専門医1名あたりの住民数を定め、住民が増減すればそれに比例して定員数も変化する…といった仕組みです(供給不足の地域で開業を推進する方法として行っているようですが…)。

前述の内容については、開業の自由が制限されるといった点で、患者目線でどれだけの医療サービスができるか…、などと言った面では賛否両論あるでしょうが、ドイツに至っては医師からの目だった反対の声などはないようです(患者となる国民の声も聞きたいところですが…)。専門性と高度化が日々進む医療技術。それだけに、都市部に医師が集中するのもうなずけますが、医療は「公共の福祉」でもあるだけに、自由ばかりで過当競争するよりも、他国の仕組みを参考にしつつ、利害調整も含め、ある意味において政治主導による、よりよい制度作りに期待しましょう。

投稿者 竹中猛 : 20:16 | コメント (0) | トラックバック
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昨日は、西宮のHエステート主催ゴルフコンペに参加させて頂きました。この会社のS社長は、大の野球好きで、阪神タイガースの選手とも非常に距離が近く、今回のゴルフコンペにはなんと!阪神タイガースの桧山選手が来られていました!やっぱり体格が違いますね^^ 鍛え上げられた腕や胸などは筋肉隆々!!その厚みは同姓でも男らしさを感じるほどです^^ そのうえ記念写真まで撮らせて頂きました!特別野球好きではない私でも、こうやって超有DVC00084.JPG名選手と接すると応援したくなるものですね。桧山選手はすごく丁寧な方で、握手する時までも私の目をしっかり見てくれました^^S社長ありがとうございました!本当に楽しませて頂きました!
ちなみに私のスコアは…、ザ・ベストハウス○○○(タイトル…)
2ヶ月ぶりだから仕方ない…

*桧山選手のご挨拶風景

投稿者 竹中猛 : 10:52 | コメント (0) | トラックバック
深夜のタクシー

昨日は、お客様(Kさん)から食事に誘われて大好きな焼肉を食べに行きました。
食事を終えてKさんとは別れましたが、バーのイベントにもお誘い頂いていましたので、タクシーでお店に向かうことにしました。そのタクシーは、Kさんがいつも利用されているとの事で、かなり接客もよく気持ちよく乗車することができました。目的地へ向かう道中、そのタクシーの運転手さんに、「なぜKさんと知り合ったのですか?」とお聞きすると、8年ほど前からのお付き合いとの事…

その日は、冬とはいえ比較的温暖な真夜中。たまたま乗車してきたKさんを乗せて、目的地である六甲山頂付近へ向けて出発。この日、Kさんにとっては大切な打ち合わせがあったそうです。しかし、まもなくして、六甲山へと進む坂道を上がったあたりから急に天候が悪くなり、瞬く間に吹雪となり、ノーマルタイヤでは進めないほどの視界の悪さと積雪のため、路肩には立ち往生している数々のクルマ。「諦めますので引き返して下さい。」とKさん。しかし、その言葉に運転手さんの「プロ魂」に火がついた!? 「お客様を安全に目的地へお連れしますから大丈夫です。ご安心下さい」 そう言い残して颯爽と車を降りた運転手さんは、トランクに入れてあった今シーズン使う予定もなかったであろうチェーンを取り出し、手際よくタイヤに巻きつけ目的地までお送りしたようです。お付き合いはそこからだとか…。
(後にKさんに聞くと感動のあまり抱きしめたとか…^^)

「備えあれば憂い無し」と言いますが…。この運転手さん、毎年冬の季節には必ずチェーンを積んでいるようです。降車する際に、「私はこのタクシー業界のサービスの低さにうんざりしています。すべての運転手が悪いとはいいません。ですが、お客様の多くからそう言われます。社内では私のことを悪く言う人が多い(売上げが飛びぬけていいために妬みが本当に多いようです)ですが、私はお客様に満足してもらう事が仕事をする楽しみです…」

投稿者 竹中猛 : 09:48 | コメント (0) | トラックバック
11月・・・

今日から11月です。時の流れは年々早くなる一方で今年もあと2ヶ月となりました。そして、今月からは、悲しい事にメンバーが一人居なくなってのスタートです。
メンバーと言うのも当社の事務員さんです。Oh不動産始まって以来、長期で頑張ってきてくれた彼女は、夢であった「海外永住」をいよいよ実現するためにヨーロッパへと旅発ちます。在籍中は事務員さんの枠を超えて、幅広く活躍してくれた彼女だけに、本当に本当に残念ではありますが、人それぞれに歩むべき道がありますから、ここは「おめでとう!」と伝えなければいけませんね…^^

新しいものを選んでゆくこと、新しいものを見つけてゆくことで、新しい場所を見つけることができます。それは簡単な様に思えて実は難しいことです。ましてや年齢を重ねてゆくとより困難です。石の上にも三年と言いますが、私が思うに、3年経っても同じ場所にいると、そこが自分の居場所になります。改めてそんな思いを気づかせてくれた、同い年の彼女の行動に感化され、私自身も一層成長できるよう頑張ってゆきま~す^^Nさん! 短いようで長い間お疲れ様でした!頑張ってください!
近いうちに…!?またお会いしましょう! (凱旋門の下で待ち合わせ…!?^^)

投稿者 竹中猛 : 14:18 | コメント (0) | トラックバック